about
色彩学校認定 アート療法士 / 子どもアート療法士
林 綾乃
2022年よりこどものアトリエほびきぶね主宰。
サインデザインや建築のプレゼン業務に従事する傍ら、子育ての中でアート療法に興味を持ち、色彩学校総合アート療法士養成コースを修了。
アトリエについて
絵の具、粘土、パステル、クレヨン、写し絵、工作、木材、ビーズ、布・・・
好きな画材を選んで創作開始。
どの画材をどのように組み合わせてもOKです。
膨らむ想像力と好奇心を大切に。
突き進む力と楽しむ気持ちを応援します。
やらない。も表現の一つとして
創作意欲が湧かない日もあります。
「やりたくない」も表現の一つとして見ていきます。
お友達の創作を眺めるも良し。本を読むも良し。
求めることをそのままに。
子どもの心の成長チャート
創作後はチャートを用いてその日のお子さんの様子・使った色とその気持ち・伸びている能力や情緒についてお伝えします。
画材や色、タッチ、モチーフなど様々な視点から見て感じることにより、親御さん自身の鑑賞力も高まります。上手下手という見方を超えた豊かな鑑賞につながると思います。